SOUTH POP meals vol.1 終了!


12月6日(日)福岡JUKE JOINTで開催しましたSOUTH POP meals vol.1にお越しいだいた皆様、どうもありがとうございました!たいへん遅ればせながら(汗)青山陽一九州ツアー日記をようやくアップしました。DIARY&REPORTのページをご覧下さい。アンコールセッションの動画はコチラ!



SOUTH POP meals vol.1に出演の青山陽一さん、三沢洋紀とゆふいんの森ともに2010年以降も続々とライブが決定しています。また三沢洋紀とゆふいんの森は12月18日にファーストアルバムをリリース!ディスクユニオンやタワレコで購入すると特典がつくそうです。(ディスクユニオンのサイトで購入する場合は、三沢さんのブログを読んでおくことをオススメします!)以下、DIW PRODUCTSのサイトより転載します。

「三沢洋紀とゆふいんの森」
¥2,500(税込) MYRD-6 4988044614253
MY BEST! RECORDS (diskunion/DIW)
90年代日本ロックを代表する名バンド「ラブクライ」を率い、07年、地元大分よりソロ活動を開始、アルバム『三沢洋紀』を発表。また同年、同じラブクライのギター・NANA、ドリルマンのベース・カオリに、ZUINOSIN〜BOGULTAの砂十島NANIの4人で新バンド「LETTER」をスタートし、08年、純ポップ大傑作『レター』リリース。同年、知る人ぞ知る名バンド「都市レコード」や大分のフランス・ギャル「アカシモモカ」をプロデュース。新たな才能を覗かせた三沢洋紀の09年最新作は、大分の精鋭ミュージシャン、足立貴裕(g)、河村浩(ds)ら「ゆふいんの森」と組んだバンド・アルバム。強靭なダイナミズムとリズムを併せ持つ、他に例えようのないスペース・トラッキンなコズミック・カントリー・パブ・ロック・サウンドの誕生だ。 亡き加藤和彦の第1後継者と目された天才肌のソングライティングは、さらに磨きがかかり、尋常ではないバランスを感じさせる。70年代初期チューリップが目指したであろう理想的かつ本来の‘めんたい’サウンドが大分で開花したのだ。


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